新政あつぎ【意見広告】2022年3月

タウンニュース

学校で使われる集金袋の廃止を要望中

2018年から「子どもに現金を運ばせない」、キャッシュレスを訴え続けています。
キャッシュレスは保護者負担 (1円単位までお釣りなく用意する)、子ども負担を削減できます。学校現場でも負担軽減は明白です。
現在、口座振替は進みつつありますが、その他の決済方法(QR決済、電子マネー、ネット決済など)を導入してもらうよう、引き続き提案と要望を行っていきます。

就学援助申請の更新

年度初めに、学校から配布される申請用紙一式が手元に届きます。毎回、申請しなければならない就学援助。
今回、児童手当のような「現況届」の提出で更新ができるよう要望しました。教育委員会は、今後進めていく方向性を示しました。
また、初回の申請については、学校や子どもを介さず申請ができるように電子申請も導入してもらう方向です。
手動、自動それぞれの課題も整理しながら進めてもらいます。
学校生活におけるデジタル化について、保護者の目線で進めます。

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