地域との連携が必要

住みやすい街づくり

地域の避難訓練とコニュニティースクールの連携

12月議会において、行政と学校の連携を求めました。
地域で行われる避難訓練は防災の推進という観点から大変重要です。各団体のご協力もいただき、地域と学校の合同避難訓練が実施されるように取り組んで行きます。

コミュニティースクール(学校運営協議会)の更なる活性化の為に協力して行きます。

デジタル化による様々な変化への早急な対応を求めています。

「厚木市ものづくり企業データベース」をご覧になったことがありますでしょうか?運用開始から4年が経過しました。登録企業の推移は微増、PVは横ばい、マッチングやインターン受け入れの検証は未実施です。
これらは次年度に精査されると思いますが、今のネット社会に対応するスキームとして適正か?また厚木市のホームページや公式アカウントなどに集約できないか?様々な提案を行いました。

加速するデジタル化社会では取捨選択、統廃合が急務だと思っています。次のステップを見据え勇気ある決断を維持します。

防災【コラムアイキャッチ画像】

議会一般質問
議会一般質問では、市政全般について監視と提案が可能です。会派では3人全員が徹底した市民目線でこの大切な機会を余すことなく取り組んでいます。
その一端を報告致します。

厚木市議会議員:望月 真実(もちづきまみ)

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